ヨガのポーズで足全体引締め・婦人系の不調緩和・リラックス効果

2018.05.15|スタッフブログ

こんにちは。

今日は、ヨガのポーズ!!!!!

「スプタパダングシュターサナ(仰向けの親指をつかむポーズ)ABC」

軽減法でお伝えしま~す♬

このポーズは、婦人系疾患がある私が毎日欠かさずやるポーズです。

効果は、足全体を引き締める・婦人系の不調緩和・気持ちを落ち着けるなどがあります。

そして正しい姿勢を意識できるポーズでもあります。

まず右足からポーズをとると足を伸ばした時の感覚の違いや伸びや足指先の長さを感じたり

足全体が軽くなる、血流を感じるなどの気付きがあります。

生徒様も自分の内側に意識がいきやすく、呼吸にも変化を感じます。

ふだん感じることの少ないカラダの内側を大切だと認識ができ、

一番大事なことを発見しやすいポーズでもあると私は感じております。

終わった後の生徒様は感激したり、カラダの変化が楽しいと感じて下さいます❢

少しずつ焦らず、自分の身体を思いやる大切さを知ることで、病気からも遠ざかります。

けっして無理をせず、自分の身体と向き合いながら行うことで

より効果が期待できますよ(⋈◍>◡<◍)。✧♡