のどの不調には・・・

木枯らしが吹き始め、
冬の前触れを実感する季節になりましたが、
皆様いかがお過ごしでしょうか。

空気が乾燥する秋は、
体調を崩しやすい季節でもあります。
東洋医学では
肺の機能を高め、潤いを与え免疫力を高め、
そうした食材を積極的に食べて予防する!

例えば、ギンナンとレンコンを組み合わせた料理は、
肺を潤す作用があります。
富士、富士宮の特産物の「落花生の生姜煮」も喉の不調を改善!

「かりんハチミツやきんかんハチミツ」もおススメ(^.^)/~~~

私も先日、ビジネスホテルで乾燥から喉が痛くなり、
帰ってすぐにマヌカハニー+550と+100をなめて、
超高濃度マグネシウムでうがいをし、すぐに回復しました!!

    

知識がなっかたころは、トローチやのど飴、薬に手を出していましたが、
なかなか治らず、ひどくなり辛かったことを思い出します。

知っているのと知らないのでは、本当に大きく結果が違うことに
日々驚かされます。
同じことをオリヴィンの生徒様にも言われ、
「パーソナルで食育が受けられて本当に良かった」と・・・

私も今回改めて、そうした講義が受けらたことに
感謝いたします。